2017年12月21日

お知らせ

ヘミシンクやモンロー研究所
ブルース・モーエンのワークショップの体験記録です

最初からお読みになる方は
こちらからどうぞ
→旅のはじまり

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posted by アイ クミコ at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

リトリーバルできなかったけれど

今まで3回
ブルース・モーエンのワークショップを主催させていただいていますが
毎回
参加者の皆様が素晴らしい体験をされるので
大変感動します

先日ご紹介した
AさんやRちゃんの体験もそうですが
今日は昨年ベーシックコースでの
☆さんの体験をご紹介します

☆さんは
成人した息子さんがいらっしゃる
ごく普通の女性

ご主人が他界されたことがきっかけで
コースに参加されました

ベーシックコースも進み
素晴らしい体験が続々とシェアされる中で
☆さんは
「皆さんすごいなあ、私は全然だわ」
と思っていたそうです

自分は全然できないけれど
皆の体験が素晴らしいので
ワークショップが終わって帰宅すると
息子さんに
こんなことがあったの、あんなことがあったの、と
ワークショップノ内容を
報告されるのが楽しみだったそうです

そしてある日
リトリーバルのエクササイズがあったのですが
☆さんはリトリーバルできなかったそうです

帰宅後
息子さんにワークショップの内容を
報告していました

「すごい人がいてね、Mさんはこんな体験をして…
それからこんな人もいて…
でもね、私は全然だめだったの。
リトリーバルのエクササイズで
駅で飛び降りようとしている人がいたから
とっさに後ろから抱きしめて
飛び降りるのを防いだけれど
リトリーバルしようとしてもできなくて
それだけだったのよ」

すると
それを聞いていた息子さんが言いました

「母さん、
母さんが駅の飛び込み自殺を防いだその人は
僕だよ。
3年くらい前に
どうしようもなくて
駅で飛び込み自殺をしようとしたことがあったんだ。
電車に飛び込むなんて
ひどいとか、もっと考えろとかよく言うけれど
その時はもうそんなことも考えられない状態なんだ。
それで飛び込もうとした時に
ふと
後ろから母さんに抱きしめられたように感じて
自殺を思いとどまったんだよ」

私は、この話を聞いたとき
もう感動して、心が打ち震えました

本当に
愛は時空を超えるのです

ワークショップを通して
不思議な体験をするのも楽しいですが
こうやって
現実生活で役に立つことが
何より素晴らしいと嬉しく思っています


読んでくれてありがとう!

posted by アイ クミコ at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

自分の過去生のリトリーバル

先日の記事に出てきた
Rちゃんの体験をレポします

さかのぼること2年前の
ブルース・モーエン・ワークショップ
アドバンスコースの時

自分の信念を変えるという
エクササイズがありました

その時Rちゃんは
「バレーボールなどの時
上から落ちてくるボールが怖い」
という信念体系にフォーカスしたそうです

すると
「空襲で死んだ人」というイメージ
それから
「広島・呉」
とわかったそうです

Rちゃんは
広島は原爆のイメージが強く
呉で空襲があったかどうか?と思ったそうですが
帰宅後調べたら
確かに呉では空襲があったことがわかったそう!
それで
空襲があったので
「上から落ちてくるものは怖いもの」
という信念体系があったことがわかったそうです

その過去生の自分をリトリーバルして
とても感動的な体験をされた様子でした!

聞いていた私も
感動して涙がにじみました〜

そのワークの時Rちゃんは
最初なぜか
「手のあるハリネズミ」
のビジョンが見え
よくわからないのでガイドに頼んで
変えてもらったら
次に「ゴーヤ」になり
それでもわからないので
またガイドに変えてもらったら
「空襲で死んだ人」になったそうです

わからないときは
自分で何とかしようとするのではなく
ガイドに頼んでわかるようにしてもらうのは
とても有益なアイデアですね!


読んでくれてありがとう!
posted by アイ クミコ at 20:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

Aさんのリトリーバル体験

昨日ご紹介した
Aさんのリトリーバル体験
の詳しいシェアです

ほぼ原文のままでご紹介します



「ブルースがよく言う、
「ふりをしてごらん。
そうすれば想像を超えたストーリーが展開するかも」
を初めて実行してみたときの経験です。

光の球体のガイドに連れられて、
仄暗い灰色の急斜面に横たわっていた男性を救出しました。
雪山?での遭難者、というのが第一印象。
半ば雪?に埋もれていて、左腕を下にして死んでいたので、
私は右腕を掴んで引き起こしました。
(重い筈はないのですが、そのとき何故か「重い」男だ、と感じたことを思い出します) 
顔を覆っていた雪?のようなものが顔から滑り落ち、
右横顔が見えて一瞬、ドキッとしたのですが、
彫りが深く、鼻筋が通り、鷲鼻。目も唇も細く、
大袈裟に言えば「チャールトン.へストン」の鼻を鷲鼻にしたようなイケメン。
一瞬、ユダヤ人か?という印象も。

腕を掴んで引き起こしても身体はグッタリしたまま。
しょうがないので、彼の左腕を光球のガイドが抱え、
右腕を私が抱える形で飛行を始め、到着したのは草原。
右手方向から同じような服装の男性が歩み寄り、彼に向かって敬礼。
彼も、朦朧としながらも、よろけながら敬礼を返そうとするのです。
あ、この男は軍人で、上官と部下だったのか。
軍服は半袖の軽装。色は薄茶の印象。
ドイツのロンメル戦車隊の兵士が同じような軍服を着てたっけか?

いずれにせよ、誰かは知らないけど、リトリーブ、一丁あがり!

と思った次の瞬間、突然、
眼下に、魚雷攻撃を受けている軍艦の鮮明な映像がドッカーンと飛び込んできたのです。
私自身は高度2−3百メートルの上空から真下を見下ろしています。
船首左舷に魚雷が炸裂し、次の瞬間、船首右舷にも魚雷が2発命中。
船首甲板には3連装砲塔が2つ、必死に旋回している。

さっき、ぶるーすが言っていた「驚くようなこと」とはこれだ! と、
ビックリを超えて、唖然。

さっき、「雪山」と思ったのは間違いで、あれは「海底の斜面」だったのか、と思いを新たに。

この日、得たビジョンは以上でおしまい。

この軍艦は船体の形状が「ずんぐり」としており、感じとしては日露戦争辺りの旧式の軍艦。
しかし、インターネットで捜し回ったけど、3連装砲を2門も搭載した軍艦は見当たらない。
あの軍人が私の過去世だとすれば、日露戦辺りの軍人だったのか?
または、ユダヤ人の軍人か? 
日本の軍艦なのか、そうでないのか???

二次大戦当時の戦艦であれば、
戦艦大和が船首部に3連装砲を2門搭載しているのですが、船体の形状が違うのです。
戦艦大和だと船首部は流線型に長く延びており、私が見たような「ずんぐり」ではない。
世界中の砲艦を調べまくったけど解らずじまい。

結局、これは一体、何だったのか??? 
消化不良の状態がその後、1年間。

時は変わって1年後の昨年、
再度ブルース・モーエン・ワークショップのアドバンスコースにて。

セッションの中で、「一体、あの軍艦は何だった?」と、必死で尋ねたら、
非常にかすかな声?で「ム・サ・シ・・・」という声が聞こえたような聞こえなかったような・・・。
「武蔵」という名前の軍艦があることは知ってはいたものの、どのような船なのか知識は皆無。
帰宅後、インターネットを見たら、
なんと大和の同型艦で2番艦。我ながら無知も甚だしい。

調べたら、沈没は1944年10月24日、フィリピンのシブヤン湾。
米軍の航空攻撃で魚雷と空爆により撃沈。
米軍は何度となく攻撃を繰り返すのだが、武蔵はなかなか沈まない。
その理由は、米軍は左右両舷から雷撃を加えたため、左右のバランスがなかなか崩れず、
ずっと横転しない状況を維持しつつ船首が水没しながら沈没します。

つまり、私が見下ろしたビジョンは、まさに舳先が水没を始めたときのものだったのです。
したがって、船首が水没し舳先が見えなくなり、船形が「ずんぐり」と見えたのでした。

その後、ゲリー・ボーネルさんの個人セッションで尋ねましたら、
船の名前までは分からなかったのですが、
ハイ、あなたの前世は法律を専門とする政府の役人で軍人でもありました。
フィリピンで米軍の魚雷と空爆で沈没して死にました、と言われました。
転生までの時間は非常に短かったけど、そのような人も大勢いる、のだそうです。

ところで、以下は余談ですが、
武蔵だったかどうかは自信はありませんが、船に乗って呉(瀬戸内の)にも行ったことがあるのです。
艦橋から陽光まぶしい、港町の景色のビジョンが鮮明に見えたことがありました。
「ここはどこ?」と尋ねたら、答えは「呉」。

初めての夏のブルース・モーエン・ワークショップでRちゃんという女性、覚えてますか?
彼女は呉の空襲で焼け死んでいるのですが、彼女とは何かしらの関係があったように感じるのです。
陽光まぶしい呉の港の風景が見えた後、ひょっとしてRちゃんとも関係があるのか?と思った刹那、
遠くに、もんぺ姿の女性が小さーく見えました。


ということで、その後、軍服の疑問だけが残っていたわけですが、
「真夏のオリオン」の玉木宏が疑問を解いてくれたわけです。

帝国海軍の軍服をインターネットで調べても、立派な正装については写真が出てくるのですが、
半袖の夏季略服は出てこないのです。
沈没が10月下旬とはいえ、フィリピンの気温は30度以上に昇っていたでしょうから
半袖の夏服のまま防戦しつつ死んだのかもしれません。

戦史を読むと、壮絶な戦闘だったようです。
乗員2千数百名中、1000名が戦死。
生存者もその後、殆どが現地の陸軍に編入され、
そのまま南方戦で戦死した人が多かったとのこと。
艦上で死ねた私はむしろ幸せだったのかも知れません。


見えた映像はウソをつきません。
軍艦の形状が「ずんぐり」していたことにはちゃんとした理由があったわけですし、
軍服も、実際に当時そのような軍服が使われていたことが今回判明したわけです。

ブルース・モーエンというエンジニア的粘着的性格が
モンロー研究所での経験をもとに彼流のセミナーを開かせ、
著作を出版させているわけですが、
お陰さまで、私のような凡人でも、「見える」のですから、
ものすごいことだと、ありがたく思っています。

過去世は過去世であって、必要な学びは既に終わっているはず。
とはいえ、
過去世を知って今世を生きることができれば、
今世をより豊かなものにできる面もあるのではないでしょうか。」


2年ほどにわたる
素晴らしい体験をシェアしていただいて
すごく感動しました ぴかぴか(新しい)

Aさんは、企業にお勤めの普通の会社員です。
本当に、そういう普通の人たちが
ブルース・モーエンのワークショップで素晴らしい体験をして
癒されたり、学ばれたり、楽しまれているのをサポートさせていただくのは
いつもいつも有り難く、感動しております



さて文中に登場した「呉」の「Rちゃん」
私も覚えています 
2年前のことになりますが、彼女の体験も
とても興味深いので次回の記事に

読んでくれてありがとう!



posted by アイ クミコ at 08:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

自信がもてなかったリトリーバルの証拠

ブルース・モーエン・ワークショップ
昨夏のベーシックコースのレポートを続けていましたが
素晴らしいメールをいただいたので
一時中断、
そのことを報告します!


一昨年の夏の
ブルース・モーエンのワークショップに参加していただいた
ある方とご縁があって親しくさせていただき
メールのやり取りなどをしています

その方は50代くらいの男性で
私とは違う時にですが
アメリカのモンロー研究所にも訪れたことのある方
普通では出会えなかったような方々と
こうしてワークショップを通じて出会え
仲良くしていただいて、本当に有り難く嬉しいです

その方の名前を仮名Aさんとします

Aさんに許可をいただいたので
メールをご紹介させていただきますね

「最近、テレビで
「真夏のオリオン」という映画の宣伝をしていますが、
そこで「玉木宏?」が着ている帝国海軍の半袖の軍服が、
実に私が自分自身の前世をリトリーブしたとき着ていた軍服でした。
私的には大発見なのです。
戦艦武蔵は1944年10月にフィリピンで沈没しますが、
フィリピンの10月は30度を超える暑さですから、
戦闘服を着ないで夏服のままで死んだということが
漸く腑に落ちた思いです。
イメージで見えた映像では、
横顔は彫りが深いイケメンで、
着ていた軍服がドイツ陸軍の軍服に似ていたものですから、
ずっと自信が持てないで居ました」


すごいですよね!

自分の見た体験に自身がもてないでいたら
ちゃんと証拠となる映像を見ることができて。

映画がもっと何年も前に作られていたとしたら
ワークで体験しても
「映画を見たからそれを思い出して
そんなビジョンを見たのだろう」とか
思ってたかもしれませんし
素晴らしいタイミングだなあ、と思いました!


Aさんには、このときのリトリーバルの体験について
もっと詳しく教えていただきましたので
明日続きをアップします



読んでくれてありがとう!
posted by アイ クミコ at 07:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

知覚者と解釈者

引き続きブルース・モーエンは
知覚者と解釈者の話を始めました

私たちの中には
知覚する部分と
それを解釈する部分があって
それらを
“知覚者”と“解釈者”に
例えているのです

解釈者とうまく付き合う方法は
知覚者と解釈者のバランスをとること

知覚者の強みは
新しい情報を取り込むということに
長けているということ
しかし
知覚者は記憶することができないので
解釈者がいないと
知覚者がいくら知覚しても
その情報は潜在意識にとどまっているだけで
顕在意識下に引き上げることはできません

解釈者の弱点は
知覚したものに一番近いものを
「あれかな、これかな」と
供給することをやめるタイミングをしらないこと
ですから
どんどん脱線して
全く違うことを考えてしまうかもしれません

そして
複数の人が同じ情報にアクセスして
同じものを知覚したとしても
それぞれの解釈者の傾向が全く違えば
同じものを知覚したとは思えないときもあるでしょう


ブルースのワークに関わらず
ヘミシンクでも、ヒプノでも
知覚者と解釈者のことを知っていることは
すごく体験の助けになります ひらめき



読んでくれてありがとう!
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2009年06月17日

ブルース・モーエンとの質疑応答

モンロー研究所での体験をもとに
ブルース・モーエンが開発した
ヘミシンクなしで変性意識になる
ワークショップ

ブレイクタイムの後は
質疑応答がありました

質問
「意図に疑いを持ったらどうなるのか?」

ブルース
「例えば、“叶うわけない”とか
叶うことと、叶わないことを両方意識したと思う。
結果、叶わなかったなら
“わお!叶わない意図が叶った!
じゃあ次は叶う方の意図が成功するだろう!”と
このプロセスがうまくいっている証拠だを考える」

ここでブルースは
自分が車を買いに行ったことを例に挙げました

ブルースは車が欲しかったんだけれど
買いに行ったら
きっと年収とか聞かれて笑われるんだろうな、
と思って行ったら
やはり笑われて、車は手に入らなかったそうです


なるほどね。


次の質問は
ワークショップ参加者にしか
わかりにくいかもしれませんが掲載

質問
「弓矢でアファメーションを飛ばすのと
花が咲いた時にアファメーションが現れるのと
どっちのイメージが良いですか?」

ブルース
「どっちも素晴らしい。
弓矢なら、それを射るところ、
引き絞って少し保つ感覚までイメージできたら
すごく良いだろう。
花も、本当にその花が咲く時の感覚が
感じられるくらいだったら良いだろう」


なるほどね!


読んでくれてありがとう!
posted by アイ クミコ at 08:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月16日

ブレイクタイム

「バカげた指を曲げるエクササイズ」
の次はショートブレイク

ブレイクタイムには
ドリンクやスナックを用意していますので
参加者の皆様も打ち解けて
リラックスされるようです 

モンロー研究所には
ドリンクやスナックが用意してあるので
それを真似て用意するようにしたんだよね

またブルースは
とても気さくなので
ブレイク中などに
快く著作本にサインをしてくれます

私が昨年いただいたサインはこれですよー

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坂本政道氏とブルースの
ダブルサイン入りです わーい(嬉しい顔)



読んでくれてありがとう!


posted by アイ クミコ at 08:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月15日

続・アファメーションと意図

ブルース・モーエンワークショップ
アファメーションの話の続きです

アファメーションについて話しながら
ブルースは
一緒に来日されている奥様の
ファロンさんのことを例に出しました

ファロンさんはある時
恋人になりたい男性について
長い長い願望リストを作ったそうです

「私だけを愛してくれる人
頭が良くてユーモアがある人
・・・
・・・」
という具合にね

すると
本当にそのリストの通りの人と出会い
お付き合いが始まったのですが
残念なことがひとつありました

その人は既婚者だったのです

ファロンはリストに
「独身男性」
と入れておくのを忘れていたのです

このように
大切なことを
アファメーションに入れるのを
うっかり忘れるのを防ぐにはどうしたらいいでしょう?

それはアファメーションの最後に
「とにかくそれに関して最善の結果を」
と付け加えるのが良いそうです ひらめき

このようにアファメーションしたら
次に意図して
そして手放します

意図するというのはどうしたらいいのか?

意図する感覚を思い出すのです

ここで
「バカげた指を曲げるエクササイズ」
に入ります

このエクササイズは
文章化するのは難しいのですが
ワークショップ参加経験者ならわかると思うけれど
かなり不思議なワークです
私にとってはかなり難解でした



posted by アイ クミコ at 07:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

アファメーションと意図

ブルース・モーエンワークショップ
ベーシックコース1日目

ランチの後は
ブルースから
アファメーションと意図についてのレクチャー

アファメーションというのは
日本語では「肯定的宣言」という意味ですが
ヘミシンクでも必ずでてきますね

ブルースによると
例えば
「新車が欲しい」
というのもアファメーションだとか

そして
アファメーションに効果的なのは
・ポジティブな言葉
・否定形を使わない

「自分の知覚能力をブロックされたくない」
というのと
「私は明晰な知覚を望む」
は同じ意味ですが
アファメーションとしては全く効果が違うのです ひらめき

それから
・現在進行形で使う
例えば
「私は望むときはいつでも明確な知覚ができる」
というのが良いのです



読んでくれてありがとう!
posted by アイ クミコ at 09:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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