2009年06月15日

続・アファメーションと意図

ブルース・モーエンワークショップ
アファメーションの話の続きです

アファメーションについて話しながら
ブルースは
一緒に来日されている奥様の
ファロンさんのことを例に出しました

ファロンさんはある時
恋人になりたい男性について
長い長い願望リストを作ったそうです

「私だけを愛してくれる人
頭が良くてユーモアがある人
・・・
・・・」
という具合にね

すると
本当にそのリストの通りの人と出会い
お付き合いが始まったのですが
残念なことがひとつありました

その人は既婚者だったのです

ファロンはリストに
「独身男性」
と入れておくのを忘れていたのです

このように
大切なことを
アファメーションに入れるのを
うっかり忘れるのを防ぐにはどうしたらいいでしょう?

それはアファメーションの最後に
「とにかくそれに関して最善の結果を」
と付け加えるのが良いそうです ひらめき

このようにアファメーションしたら
次に意図して
そして手放します

意図するというのはどうしたらいいのか?

意図する感覚を思い出すのです

ここで
「バカげた指を曲げるエクササイズ」
に入ります

このエクササイズは
文章化するのは難しいのですが
ワークショップ参加経験者ならわかると思うけれど
かなり不思議なワークです
私にとってはかなり難解でした





posted by アイ クミコ at 07:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。