2017年12月21日

お知らせ

ヘミシンクやモンロー研究所
ブルース・モーエンのワークショップの体験記録です

最初からお読みになる方は
こちらからどうぞ
→旅のはじまり

DSCN1835.JPG

posted by アイ クミコ at 22:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

リトリーバルできなかったけれど

今まで3回
ブルース・モーエンのワークショップを主催させていただいていますが
毎回
参加者の皆様が素晴らしい体験をされるので
大変感動します

先日ご紹介した
AさんやRちゃんの体験もそうですが
今日は昨年ベーシックコースでの
☆さんの体験をご紹介します

☆さんは
成人した息子さんがいらっしゃる
ごく普通の女性

ご主人が他界されたことがきっかけで
コースに参加されました

ベーシックコースも進み
素晴らしい体験が続々とシェアされる中で
☆さんは
「皆さんすごいなあ、私は全然だわ」
と思っていたそうです

自分は全然できないけれど
皆の体験が素晴らしいので
ワークショップが終わって帰宅すると
息子さんに
こんなことがあったの、あんなことがあったの、と
ワークショップノ内容を
報告されるのが楽しみだったそうです

そしてある日
リトリーバルのエクササイズがあったのですが
☆さんはリトリーバルできなかったそうです

帰宅後
息子さんにワークショップの内容を
報告していました

「すごい人がいてね、Mさんはこんな体験をして…
それからこんな人もいて…
でもね、私は全然だめだったの。
リトリーバルのエクササイズで
駅で飛び降りようとしている人がいたから
とっさに後ろから抱きしめて
飛び降りるのを防いだけれど
リトリーバルしようとしてもできなくて
それだけだったのよ」

すると
それを聞いていた息子さんが言いました

「母さん、
母さんが駅の飛び込み自殺を防いだその人は
僕だよ。
3年くらい前に
どうしようもなくて
駅で飛び込み自殺をしようとしたことがあったんだ。
電車に飛び込むなんて
ひどいとか、もっと考えろとかよく言うけれど
その時はもうそんなことも考えられない状態なんだ。
それで飛び込もうとした時に
ふと
後ろから母さんに抱きしめられたように感じて
自殺を思いとどまったんだよ」

私は、この話を聞いたとき
もう感動して、心が打ち震えました

本当に
愛は時空を超えるのです

ワークショップを通して
不思議な体験をするのも楽しいですが
こうやって
現実生活で役に立つことが
何より素晴らしいと嬉しく思っています


読んでくれてありがとう!

posted by アイ クミコ at 10:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月25日

自分の過去生のリトリーバル

先日の記事に出てきた
Rちゃんの体験をレポします

さかのぼること2年前の
ブルース・モーエン・ワークショップ
アドバンスコースの時

自分の信念を変えるという
エクササイズがありました

その時Rちゃんは
「バレーボールなどの時
上から落ちてくるボールが怖い」
という信念体系にフォーカスしたそうです

すると
「空襲で死んだ人」というイメージ
それから
「広島・呉」
とわかったそうです

Rちゃんは
広島は原爆のイメージが強く
呉で空襲があったかどうか?と思ったそうですが
帰宅後調べたら
確かに呉では空襲があったことがわかったそう!
それで
空襲があったので
「上から落ちてくるものは怖いもの」
という信念体系があったことがわかったそうです

その過去生の自分をリトリーバルして
とても感動的な体験をされた様子でした!

聞いていた私も
感動して涙がにじみました〜

そのワークの時Rちゃんは
最初なぜか
「手のあるハリネズミ」
のビジョンが見え
よくわからないのでガイドに頼んで
変えてもらったら
次に「ゴーヤ」になり
それでもわからないので
またガイドに変えてもらったら
「空襲で死んだ人」になったそうです

わからないときは
自分で何とかしようとするのではなく
ガイドに頼んでわかるようにしてもらうのは
とても有益なアイデアですね!


読んでくれてありがとう!
posted by アイ クミコ at 20:49| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月20日

Aさんのリトリーバル体験

昨日ご紹介した
Aさんのリトリーバル体験
の詳しいシェアです

ほぼ原文のままでご紹介します



「ブルースがよく言う、
「ふりをしてごらん。
そうすれば想像を超えたストーリーが展開するかも」
を初めて実行してみたときの経験です。

光の球体のガイドに連れられて、
仄暗い灰色の急斜面に横たわっていた男性を救出しました。
雪山?での遭難者、というのが第一印象。
半ば雪?に埋もれていて、左腕を下にして死んでいたので、
私は右腕を掴んで引き起こしました。
(重い筈はないのですが、そのとき何故か「重い」男だ、と感じたことを思い出します) 
顔を覆っていた雪?のようなものが顔から滑り落ち、
右横顔が見えて一瞬、ドキッとしたのですが、
彫りが深く、鼻筋が通り、鷲鼻。目も唇も細く、
大袈裟に言えば「チャールトン.へストン」の鼻を鷲鼻にしたようなイケメン。
一瞬、ユダヤ人か?という印象も。

腕を掴んで引き起こしても身体はグッタリしたまま。
しょうがないので、彼の左腕を光球のガイドが抱え、
右腕を私が抱える形で飛行を始め、到着したのは草原。
右手方向から同じような服装の男性が歩み寄り、彼に向かって敬礼。
彼も、朦朧としながらも、よろけながら敬礼を返そうとするのです。
あ、この男は軍人で、上官と部下だったのか。
軍服は半袖の軽装。色は薄茶の印象。
ドイツのロンメル戦車隊の兵士が同じような軍服を着てたっけか?

いずれにせよ、誰かは知らないけど、リトリーブ、一丁あがり!

と思った次の瞬間、突然、
眼下に、魚雷攻撃を受けている軍艦の鮮明な映像がドッカーンと飛び込んできたのです。
私自身は高度2−3百メートルの上空から真下を見下ろしています。
船首左舷に魚雷が炸裂し、次の瞬間、船首右舷にも魚雷が2発命中。
船首甲板には3連装砲塔が2つ、必死に旋回している。

さっき、ぶるーすが言っていた「驚くようなこと」とはこれだ! と、
ビックリを超えて、唖然。

さっき、「雪山」と思ったのは間違いで、あれは「海底の斜面」だったのか、と思いを新たに。

この日、得たビジョンは以上でおしまい。

この軍艦は船体の形状が「ずんぐり」としており、感じとしては日露戦争辺りの旧式の軍艦。
しかし、インターネットで捜し回ったけど、3連装砲を2門も搭載した軍艦は見当たらない。
あの軍人が私の過去世だとすれば、日露戦辺りの軍人だったのか?
または、ユダヤ人の軍人か? 
日本の軍艦なのか、そうでないのか???

二次大戦当時の戦艦であれば、
戦艦大和が船首部に3連装砲を2門搭載しているのですが、船体の形状が違うのです。
戦艦大和だと船首部は流線型に長く延びており、私が見たような「ずんぐり」ではない。
世界中の砲艦を調べまくったけど解らずじまい。

結局、これは一体、何だったのか??? 
消化不良の状態がその後、1年間。

時は変わって1年後の昨年、
再度ブルース・モーエン・ワークショップのアドバンスコースにて。

セッションの中で、「一体、あの軍艦は何だった?」と、必死で尋ねたら、
非常にかすかな声?で「ム・サ・シ・・・」という声が聞こえたような聞こえなかったような・・・。
「武蔵」という名前の軍艦があることは知ってはいたものの、どのような船なのか知識は皆無。
帰宅後、インターネットを見たら、
なんと大和の同型艦で2番艦。我ながら無知も甚だしい。

調べたら、沈没は1944年10月24日、フィリピンのシブヤン湾。
米軍の航空攻撃で魚雷と空爆により撃沈。
米軍は何度となく攻撃を繰り返すのだが、武蔵はなかなか沈まない。
その理由は、米軍は左右両舷から雷撃を加えたため、左右のバランスがなかなか崩れず、
ずっと横転しない状況を維持しつつ船首が水没しながら沈没します。

つまり、私が見下ろしたビジョンは、まさに舳先が水没を始めたときのものだったのです。
したがって、船首が水没し舳先が見えなくなり、船形が「ずんぐり」と見えたのでした。

その後、ゲリー・ボーネルさんの個人セッションで尋ねましたら、
船の名前までは分からなかったのですが、
ハイ、あなたの前世は法律を専門とする政府の役人で軍人でもありました。
フィリピンで米軍の魚雷と空爆で沈没して死にました、と言われました。
転生までの時間は非常に短かったけど、そのような人も大勢いる、のだそうです。

ところで、以下は余談ですが、
武蔵だったかどうかは自信はありませんが、船に乗って呉(瀬戸内の)にも行ったことがあるのです。
艦橋から陽光まぶしい、港町の景色のビジョンが鮮明に見えたことがありました。
「ここはどこ?」と尋ねたら、答えは「呉」。

初めての夏のブルース・モーエン・ワークショップでRちゃんという女性、覚えてますか?
彼女は呉の空襲で焼け死んでいるのですが、彼女とは何かしらの関係があったように感じるのです。
陽光まぶしい呉の港の風景が見えた後、ひょっとしてRちゃんとも関係があるのか?と思った刹那、
遠くに、もんぺ姿の女性が小さーく見えました。


ということで、その後、軍服の疑問だけが残っていたわけですが、
「真夏のオリオン」の玉木宏が疑問を解いてくれたわけです。

帝国海軍の軍服をインターネットで調べても、立派な正装については写真が出てくるのですが、
半袖の夏季略服は出てこないのです。
沈没が10月下旬とはいえ、フィリピンの気温は30度以上に昇っていたでしょうから
半袖の夏服のまま防戦しつつ死んだのかもしれません。

戦史を読むと、壮絶な戦闘だったようです。
乗員2千数百名中、1000名が戦死。
生存者もその後、殆どが現地の陸軍に編入され、
そのまま南方戦で戦死した人が多かったとのこと。
艦上で死ねた私はむしろ幸せだったのかも知れません。


見えた映像はウソをつきません。
軍艦の形状が「ずんぐり」していたことにはちゃんとした理由があったわけですし、
軍服も、実際に当時そのような軍服が使われていたことが今回判明したわけです。

ブルース・モーエンというエンジニア的粘着的性格が
モンロー研究所での経験をもとに彼流のセミナーを開かせ、
著作を出版させているわけですが、
お陰さまで、私のような凡人でも、「見える」のですから、
ものすごいことだと、ありがたく思っています。

過去世は過去世であって、必要な学びは既に終わっているはず。
とはいえ、
過去世を知って今世を生きることができれば、
今世をより豊かなものにできる面もあるのではないでしょうか。」


2年ほどにわたる
素晴らしい体験をシェアしていただいて
すごく感動しました ぴかぴか(新しい)

Aさんは、企業にお勤めの普通の会社員です。
本当に、そういう普通の人たちが
ブルース・モーエンのワークショップで素晴らしい体験をして
癒されたり、学ばれたり、楽しまれているのをサポートさせていただくのは
いつもいつも有り難く、感動しております



さて文中に登場した「呉」の「Rちゃん」
私も覚えています 
2年前のことになりますが、彼女の体験も
とても興味深いので次回の記事に

読んでくれてありがとう!



posted by アイ クミコ at 08:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

自信がもてなかったリトリーバルの証拠

ブルース・モーエン・ワークショップ
昨夏のベーシックコースのレポートを続けていましたが
素晴らしいメールをいただいたので
一時中断、
そのことを報告します!


一昨年の夏の
ブルース・モーエンのワークショップに参加していただいた
ある方とご縁があって親しくさせていただき
メールのやり取りなどをしています

その方は50代くらいの男性で
私とは違う時にですが
アメリカのモンロー研究所にも訪れたことのある方
普通では出会えなかったような方々と
こうしてワークショップを通じて出会え
仲良くしていただいて、本当に有り難く嬉しいです

その方の名前を仮名Aさんとします

Aさんに許可をいただいたので
メールをご紹介させていただきますね

「最近、テレビで
「真夏のオリオン」という映画の宣伝をしていますが、
そこで「玉木宏?」が着ている帝国海軍の半袖の軍服が、
実に私が自分自身の前世をリトリーブしたとき着ていた軍服でした。
私的には大発見なのです。
戦艦武蔵は1944年10月にフィリピンで沈没しますが、
フィリピンの10月は30度を超える暑さですから、
戦闘服を着ないで夏服のままで死んだということが
漸く腑に落ちた思いです。
イメージで見えた映像では、
横顔は彫りが深いイケメンで、
着ていた軍服がドイツ陸軍の軍服に似ていたものですから、
ずっと自信が持てないで居ました」


すごいですよね!

自分の見た体験に自身がもてないでいたら
ちゃんと証拠となる映像を見ることができて。

映画がもっと何年も前に作られていたとしたら
ワークで体験しても
「映画を見たからそれを思い出して
そんなビジョンを見たのだろう」とか
思ってたかもしれませんし
素晴らしいタイミングだなあ、と思いました!


Aさんには、このときのリトリーバルの体験について
もっと詳しく教えていただきましたので
明日続きをアップします



読んでくれてありがとう!
posted by アイ クミコ at 07:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月18日

知覚者と解釈者

引き続きブルース・モーエンは
知覚者と解釈者の話を始めました

私たちの中には
知覚する部分と
それを解釈する部分があって
それらを
“知覚者”と“解釈者”に
例えているのです

解釈者とうまく付き合う方法は
知覚者と解釈者のバランスをとること

知覚者の強みは
新しい情報を取り込むということに
長けているということ
しかし
知覚者は記憶することができないので
解釈者がいないと
知覚者がいくら知覚しても
その情報は潜在意識にとどまっているだけで
顕在意識下に引き上げることはできません

解釈者の弱点は
知覚したものに一番近いものを
「あれかな、これかな」と
供給することをやめるタイミングをしらないこと
ですから
どんどん脱線して
全く違うことを考えてしまうかもしれません

そして
複数の人が同じ情報にアクセスして
同じものを知覚したとしても
それぞれの解釈者の傾向が全く違えば
同じものを知覚したとは思えないときもあるでしょう


ブルースのワークに関わらず
ヘミシンクでも、ヒプノでも
知覚者と解釈者のことを知っていることは
すごく体験の助けになります ひらめき



読んでくれてありがとう!
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2009年06月17日

ブルース・モーエンとの質疑応答

モンロー研究所での体験をもとに
ブルース・モーエンが開発した
ヘミシンクなしで変性意識になる
ワークショップ

ブレイクタイムの後は
質疑応答がありました

質問
「意図に疑いを持ったらどうなるのか?」

ブルース
「例えば、“叶うわけない”とか
叶うことと、叶わないことを両方意識したと思う。
結果、叶わなかったなら
“わお!叶わない意図が叶った!
じゃあ次は叶う方の意図が成功するだろう!”と
このプロセスがうまくいっている証拠だを考える」

ここでブルースは
自分が車を買いに行ったことを例に挙げました

ブルースは車が欲しかったんだけれど
買いに行ったら
きっと年収とか聞かれて笑われるんだろうな、
と思って行ったら
やはり笑われて、車は手に入らなかったそうです


なるほどね。


次の質問は
ワークショップ参加者にしか
わかりにくいかもしれませんが掲載

質問
「弓矢でアファメーションを飛ばすのと
花が咲いた時にアファメーションが現れるのと
どっちのイメージが良いですか?」

ブルース
「どっちも素晴らしい。
弓矢なら、それを射るところ、
引き絞って少し保つ感覚までイメージできたら
すごく良いだろう。
花も、本当にその花が咲く時の感覚が
感じられるくらいだったら良いだろう」


なるほどね!


読んでくれてありがとう!
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2009年06月16日

ブレイクタイム

「バカげた指を曲げるエクササイズ」
の次はショートブレイク

ブレイクタイムには
ドリンクやスナックを用意していますので
参加者の皆様も打ち解けて
リラックスされるようです 

モンロー研究所には
ドリンクやスナックが用意してあるので
それを真似て用意するようにしたんだよね

またブルースは
とても気さくなので
ブレイク中などに
快く著作本にサインをしてくれます

私が昨年いただいたサインはこれですよー

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坂本政道氏とブルースの
ダブルサイン入りです わーい(嬉しい顔)



読んでくれてありがとう!


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2009年06月15日

続・アファメーションと意図

ブルース・モーエンワークショップ
アファメーションの話の続きです

アファメーションについて話しながら
ブルースは
一緒に来日されている奥様の
ファロンさんのことを例に出しました

ファロンさんはある時
恋人になりたい男性について
長い長い願望リストを作ったそうです

「私だけを愛してくれる人
頭が良くてユーモアがある人
・・・
・・・」
という具合にね

すると
本当にそのリストの通りの人と出会い
お付き合いが始まったのですが
残念なことがひとつありました

その人は既婚者だったのです

ファロンはリストに
「独身男性」
と入れておくのを忘れていたのです

このように
大切なことを
アファメーションに入れるのを
うっかり忘れるのを防ぐにはどうしたらいいでしょう?

それはアファメーションの最後に
「とにかくそれに関して最善の結果を」
と付け加えるのが良いそうです ひらめき

このようにアファメーションしたら
次に意図して
そして手放します

意図するというのはどうしたらいいのか?

意図する感覚を思い出すのです

ここで
「バカげた指を曲げるエクササイズ」
に入ります

このエクササイズは
文章化するのは難しいのですが
ワークショップ参加経験者ならわかると思うけれど
かなり不思議なワークです
私にとってはかなり難解でした



posted by アイ クミコ at 07:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月14日

アファメーションと意図

ブルース・モーエンワークショップ
ベーシックコース1日目

ランチの後は
ブルースから
アファメーションと意図についてのレクチャー

アファメーションというのは
日本語では「肯定的宣言」という意味ですが
ヘミシンクでも必ずでてきますね

ブルースによると
例えば
「新車が欲しい」
というのもアファメーションだとか

そして
アファメーションに効果的なのは
・ポジティブな言葉
・否定形を使わない

「自分の知覚能力をブロックされたくない」
というのと
「私は明晰な知覚を望む」
は同じ意味ですが
アファメーションとしては全く効果が違うのです ひらめき

それから
・現在進行形で使う
例えば
「私は望むときはいつでも明確な知覚ができる」
というのが良いのです



読んでくれてありがとう!
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2009年06月13日

エネルギーを集めるエクササイズ

2008年8月6日の
ブルース・モーエン・ワークショップ
ベーシックコース
1日目は
続いてグループシェアをはさみながら
下からエネルギーを集めるエクササイズと
上からエネルギーを集めるエクササイズです

ブルース・モーエンが
モンロー研究所での体験をもとに
ヘミシンクなしで
誰でも変性意識を体験できる方法を
見つけ、それを教えてくれるわけですが
この段階では
「これで本当に
そんなことができるの?」
という感じを受けます

それくらいゆっくりしたペースに
感じられるのですが
これがとても意味があることが
ワークショップ後半に入って
わかってくるのです ひらめき

つづく!



読んでくれてありがとう!

posted by アイ クミコ at 08:07| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

ブルース・モーエン・WSレポート始まり

ブルース・モーエン・ワークショップ
昨夏のレポート始めます ひらめき

8月6日
ベーシックコースの1日目は
自己紹介から始まりました

スピリチュアルな職業の方
愛する人が他界した普通の人
モンロー研究所に行ったことのある人
こういったセミナーは初めてな人
北は北海道から南は沖縄
海外オランダまで
老若男女50名ほどの参加者

バックグラウンドはそれぞれですが
縁あって集まった皆様
緊張の中にも暖かい雰囲気がありました かわいい

続いてブルースからひとこと

「私の言うことを信じなくていい。
私のいうことで皆の信念体系を作らないで欲しい。
自分の体験で自分だけの結論を出して欲しい。
私は導くだけです」

そしてショートブレイクの後
一番最初のリラクゼーションエクササイズです

このリラクゼーションエクササイズは
昨年までのものと少し違っていて
バージョンアップしてるんだなあ、と感じました 



読んでくれてありがとう!

posted by アイ クミコ at 07:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月12日

ベーシックコース終了と東京観光

ブルース・モーエン・ワークショップ2008

この夏のベーシックコースは
大盛況のうちに
無事終了いたしました exclamation×2

8月9日の
長崎原爆の日には
11時2分に皆で
フィーリングラブのエクササイズを行い
世界平和を祈り
とても感動的でした ぴかぴか(新しい)

普通の人の知覚がわっと開いたり
他界した愛する人とコンタクトをとることができたり
体外離脱したり
素晴らしい体験の数々

ブルースも
大変喜んでいらっしゃいました わーい(嬉しい顔)


そして今日は
浅草寺・仲見世をご案内

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とても暑いと思ったんだけれど
フロリダ住まいのブルースは
「今日は暑すぎなくてちょうど良い」
だって

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引いたおみくじは
ブルースも私も凶バッド(下向き矢印)

でも
今が最悪なら
これから良くなるばかりだよねグッド(上向き矢印)

そう前向きにとらえてリリース


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カツラ、似合いすぎです

ブルースは和太鼓などを購入 るんるん


さあ
今夜はアドバンスコースの懇親会
そして
明日から
アドバンスコース開催です〜!
posted by アイ クミコ at 16:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月05日

ブルース・モーエン来日中

ブルース・モーエン来日中です!

今日は
ベーシックコースの懇親会がありました ビール

お店に頼んで
奥様のお名前
「Pharon」という名の
オリジナルカクテルをおふたりにプレゼント バー

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目の前で
バーテンダーさんがかっこよくシェイクして下さったの

わかるかな?
七色に光るカクテルです

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そして
飲み放題メニューの中には
「Bruce Moen」という名の
オリジナルカクテルを作ってもらいました

知覚が広がりそうな
爽やかで美味しいカクテルでしたよ バー


「ブルース・モーエンひとつください」
「ブルース・モーエン美味しいね」
「私、ブルース・モーエンがいいな」
「ブルース・モーエンこっちです!」
などなど飛び交い
笑えました わーい(嬉しい顔)

そしてデザートには
メッセージを入れて

00 004.jpg

帰り道
ブルースが
「素晴らしい料理に
素晴らしい参加者、
とても素敵なパーティだった」
と言ってました ハートたち(複数ハート)

ブルース夫妻も
参加者のみなさまにも
とても喜んでいただけたようで
嬉しかったです!

参加者の皆様、
楽しかったですね かわいい

さて
明日から
いよいよベーシックコースが始まります!
今回は満員御礼の50名の参加者
ワクワクします〜 グッド(上向き矢印)
posted by アイ クミコ at 23:05| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日

ブルースの来日が近づいてきました

ブルース・モーエン来日まで1ヶ月を切り
いろいろと忙しくなってまいりました あせあせ(飛び散る汗)

8月のワークショップ開催までに
昨年のリポートを終えたかったけれど
準備に忙しいため
ちょっと無理みたい ふらふら

ワークショップは
ベーシック、アドバンス両コースとも
前日に懇親会を開催します ビール

あらかじめ
リラックスして親しむ場を設けることで
ワークの充実を促したいという思いからです ひらめき

もちろん懇親会には
ブルース&ファロン夫妻も参加

さらに今回は
ブルースの本を監訳されている坂本政道氏と
翻訳してくださっている塩崎麻彩子さんも
参加予定 exclamation×2

楽しくなりそうです グッド(上向き矢印)

ベーシックコースの会場は
とても良さそうなところを見つけてね
飲み放題なんだけれど
メニューの中に
「Bruce Moen」という名前の
オリジナルカクテルも作ってもらうことにしました バー

どんなカクテルになるのか
ワクワクです〜 バー

ブルース夫妻と参加者に
喜んでもらえますように ぴかぴか(新しい)

ワークショップ参加申し込みは
まだ間に合います
ご興味のある方は
詳細は下記のバナーをクリックしてご覧下さいね☆

2008JP.jpg

posted by アイ クミコ at 20:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月10日

嬉しかったシェア

ブルース・モーエン・ワークショップの
アドバンスコースは
ベーシックコースの続き、というものではありません
ベーシックコースとは
全く違う探求をする、と
思っていただいた方が良いです

全く違った探求なのですが
やはりリトリーバルもしますし
ベーシックの内容が元になっているので
アドバンスコースを受講するには
ベーシックコースの受講が必須となっています

ベーシックは
副題が「死後探索」となっていますが
アドバンスは
「セルフディスカバリーとセルフヒーリング」
ということからも
わかっていただけるかな

さて
昨年のアドバンスコース受講中にも
嬉しいことはたくさんありましたが
その中のひとつ

2日目に
☆さんから
とても嬉しいことをシェアしていただけました

☆さんと私は
モンロー研究所のゲートウェイで知り合い
ライフラインプログラムもご一緒したご縁

☆さんは
他界した愛する人とコンタクトを取ることを願い
モンロー研をはじめ
さまざまな探求をされてきたのですが
いつも
「何も見えない、聴こえない、感じない」
ということだったそうです

ご本人曰く
「瞑想も妄想もできない落ちこぼれ」


それが
このアドバンスコースで初めて
「左耳ですごくリアルに時計の音が聞こえて 時計
思わず目を開けてみたけれど何もなくて
ブルースが言うように
本当に
目に見えない別の世界が
遠くにあるんじゃなくて
近くに
あるいは同じ場所にあることが
初めて実感できました!」
そうです!


また4日目には
☆さんは
いつも眠ってしまうと通訳の井上さんに相談したら
「目を開けてしたら」
とアドバイスされたので
エクササイズ中
目を開けていたんだけれども
目を開けていたらエクササイズに集中できないので
目を開けたり、閉じたりしながら
メモしつつ、ワークしたそうです

すると
エクササイズが終わってみたら
2行だけだけど
メモしてあって
それを読んでも
何のことかわからず
何も思い出せず
それでも
いつも何も体験していない落ちこぼれと思っていたけれど
何も体験していないのではなくて
覚えてないだけだとわかって
良かった!

とのことです わーい(嬉しい顔)

この話を聞いて
本当に良かったな、嬉しいな、
と感じたのは
私だけではなかったと思います 黒ハート

***
今年8月にもブルース・モーエン・ワークショップ開催します!
詳細は下記のバナーをクリックしてご覧下さい☆

2008JP.jpg

***
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2008年07月02日

クリックアウト

ブルース・モーエン・ワークショップ
アドバンスコース
続いては
ブルースからクリックアウトについての説明です メモ

クリックアウトというのは
ヘミシンクを聴いている時や
ブルースのワーク時など
途中ふっと意識が無くなること

眠ってしまったのかなーという感じなんだけれど
すごく短時間なのです

そのクリックアウトについて
ブルースの理解では
今までにない知覚があった場合に起きるそうです ひらめき

今までにない知覚…
つまり
今までの経験の中から
解釈者が利用できる要素がなかった場合です ー(長音記号2)

また
クリックアウト中の経験(得た情報)は
失われたわけではないので
がっかりすることはない、と
ブルースは言っていました

そして
特別な意味があって
クリックアウトは起きていると思うって

例えば
今全部知ってしまうと、情報が大量すぎるから
若干がクリックアウトで抑えられているとか、
全部の情報が一度に来ると
信念体系クラッシュが大きすぎるから
若干がクリックアウトで抑えられているとか、
そういうことだそうです ひらめき


それでは
眠りとクリックアウトの違いは何でしょう?

眠っていたなら
眠かったり、眠ったのがわかります

クリックアウトなら
眠ったのがわかりません
眠ってないのに目が覚めた感じがします


クリックアウトするたびに
ガッカリしていたけれど
ブルースの説明を聞いて
なるほど!と思いました グッド(上向き矢印)

ちなみに私は
アドバンスコース中は
クリックアウトがとても多かったです バッド(下向き矢印) 
よほど
私には手におえない情報が多かったんでしょうね ふらふら

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今年8月にもブルース・モーエン・ワークショップ開催します!
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2008年06月30日

昨年のアドバンスコースのレポート

ブルース・モーエン・ワークショップ
アドバンスコース第1日目
まずは自己紹介

アドバンスコースは
ベーシックコース受講が参加条件なため
第1回ベーシックコース参加者は
久しぶりの再会に和気あいあい
第2回ベーシックコース参加者は
引き続き参加なためやはり和気あいあい

初日からリラックスした雰囲気です

ブルースのレクチャーや
準備プロセスの復習
リラックスエクササイズなどから
第1日目は始まりました

画像 080.jpg


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2008年06月27日

よくある質問とその答え

8月のブルース・モーエンのワークショップに
たくさんのお申し込み&お問い合わせありがとうございます!

よくある質問について
こちらでも答えさせていただきます。

まずは、ブルース本人への質問と、その答えです。

***
問1
「これまで米国では、モーエン氏の指導で、フツーの、多くの人が、その数日間に教えてもらう
瞑想や呼吸法だけで、そうしたことがことが実現しているのですか」

答1
「はい、大部分の人々は体験することが出来ます。
ワークショップではほぼ参加者全員が
死後の世界のいろいろな領域に住んでいる人々と情報交換することを経験します。
これらの経験は、個々の参加者によれば異なる真実と形で来ます。
ワークショップでは、
参加者の少なくとも半分は、
ワークショップのもう一人の参加者に依頼された
特定の亡くなった人との接触とコミュニケーションを経験します」


問2
「それとも矢張り、
モーエン氏のセミナーでも、
そうした現象が起き易い人と起き難い人がいるのでしょうか?
いつも瞑想をよくしている人
(例えば、座禅をよく組んでいる方とか)の方が「入りやすい」とか、
日常生活において、こだわりの少ない人でないと、難しいとか。」

答2
「はい、これはそうです。
私は、そのことについてピアノを演奏することと同様に考えます。
ピアノは誰でも、キーと音を押すことができますし
少しの指示と実行で、誰でも曲をピアノで演奏することを学ぶことができます。
しかし
何人かは迅速かつ容易に学ぶでしょうし
何人かがもう少しゆっくりでしょう。
何人かは単純な曲を演奏して、何人かは少し複雑な曲を演奏します。
ただ、我々はみんなピアノを演奏することを学ぶことには違いありません。
そして、練習して、私たちは皆、我々の能力を向上させることができます。
我々の来世と他の場所のような場所で身体的な現実を越えて探検することを学ぶことは、
ピアノを演奏する学習より非常に簡単です。
私は、死後体験をすることをとても簡単であると言いたいです。

韓国、オーストラリア、アイルランド、ドイツ、ポーランド、カナダと米国で多くのさまざまな人に、
これらの概念と技術を教えてきました。
私は今までそのような経験をしなかった人々をうまく教えてきました。
私は仏教僧にも教えたこともあります。
それでわかったことは、今までに経験があるかどうかはあまり重要なようではありません。
私は誰でもうまく学ぶことができるように単純で、
それを練習することを教えるシステムを作成しました。
そして、それには特別な食事や訓練、精神的、宗教的な信条は必要ありません。

学ぶことをより簡単にするものは、あります。

好奇心が役に立ちます。
あなた自身でそこで探検して、
あなた自身の直接の経験を通してあなた自身で発見したいという願望はプラスです。
それに少しリラックスする若干の能力があると良いでしょう。
瞑想家はリラックスして、彼らの注意を集中させる彼らの能力のために利点があるようです、
しかし、瞑想家であることは必要ではありません。
新しい経験と情報を考慮してその人の信条を再検討したいという意欲は、非常に役に立ちます。
想像する能力と意欲は成功の鍵となるでしょう。

何でも存在を否定する気持ち、頑なで柔軟性がない心は、
学ぶことを難しくするでしょう。

***
以上です。


その他のよくある質問は

問3
ヘミシンクは使いますか?

答3
使いません。
ブルースの方法は
道具を使用しないシンプルな方法です。
このワークショップでは
モーエンがモンロー研究所での体験をもとに
自らあみ出した独自の死後探索の手法を、直接教えて下さいます。
そのため
ヘミシンクのCDを聞いたら寝てしまう、
と言うような人も、眠らずに死後探索することができるかもしれません。
ヘミシンクCDを使わないため、特に参加資格などもなく
どなたでも参加していただけます。
方法については、
モーエン氏の著書「死後探索」シリーズをお読みいただくと理解が深まると思います。
具体的には瞑想や呼吸法などがあるとお考え下さい。


問4
ヘミシンクを聞いたことがないのですが大丈夫ですか?

答4
このワークショップはヘミシンクを使いませんので初心者でも大丈夫です。
あらかじめヘミシンクのCDを聞いておくような必要も全くありません。
“問3”の答もご参照下さい。


問5
通訳は誰ですか?

答5
昨年の2月、8月のワークショップ時と同じ
井上智恵さんですので安心して受講していただけます。

***

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2008年06月24日

雑誌の取材と懇親会

画像 049.jpg

ベーシックコースとアドバンスコースの合間に
ブルースは雑誌「スターピープル」の取材も受けました

取材が始まる前に
ナチュラルスピリットスタッフであり
ブルースのワークショップに参加していただいている
Qさんとお話していたら
Qさんはブルースのワークショップのことを
「今までたくさんワークショップに参加してきたけれど
体脱系のワークショップの中で
ブルースのが一番良かった!
“無条件の愛”で知覚が拡がるというのがすごく良かった 黒ハート
他のセミナーでは
例えば“体脱できない人はダメ”とか
“あまりできない人はダメ”とかいう感じがあったり
あまりできない人は“私はダメなんだ…”とか感じる
みたいな部分があったけれど
ブルースはそういうところがなくて
皆をすくい上げるような感じで良かった exclamation×2
とおっしゃり
とても嬉しく思いました るんるん


さて
取材の結果は
「スターピープル 23号」をご覧いただくと
カラーで詳しく載っていますが
記事にならなかったことを少しご紹介しますと
ブルースによれば
「愛を感じるエネルギーがあるところには
悪いガイドが来ない(コンタクトが取りにくい)から
ワークショップ参加者には説明していないけれど
無条件の愛を感じるプロセスは
実は悪いヘルパーを防ぐという意味もある」
のだそうですよ ひらめき

画像 167.jpg

ちなみにこの号には
私の書いた「モンロー研究所体験記」も掲載されています かわいい


さて夜は
アドバンスコースの懇親会 ビール

各コースとも
前日夜に参加者同士が仲良くなっていただけるように
懇親会を設けています バー

アドバンスコースの懇親会には
ブルースの著書の翻訳者
塩崎麻彩子さんも出席して下さり
なごやかな雰囲気のうちに開催

なんと2月の第1回ベーシックコースの参加者から
ブルース夫妻に
甚平と浴衣のサプライズプレゼントが!

.

こんなに甚平の似合うアメリカ人も
あまりいないのではないかしら?

***

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2008年06月21日

ブルースの東京見物

画像 041.jpg画像 042.jpg

ベーシックコースとアドバンスコースの間には
ブルース夫妻を
東京タワーなどにご案内しました

リラックスして楽しんでいただけた様子でよかったです わーい(嬉しい顔)


さて次回のワークショップは
北は北海道から南は沖縄
遠くはカリフォルニアやネパールまで
参加申し込みをいただいています!
ありがとうございます 黒ハート

次回も素晴らしい出会いと体験のワークショップになりそうです ぴかぴか(新しい)
初めての方にお会いできるのも
再受講の方との再会も
どちらもとても楽しみです かわいい

ブルースも
「日本でワークショップをするのは
教えに行くだけでなく
旧友に会いに行くような楽しみがある」と言っていました メール

8月のワークショップ
引き続き参加者を募集しています
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2008年06月20日

ベーシックコース、終了

写真を使ったエクササイズは
各々のグループで
感動的なヒットがあった模様

例えばWグループは
Pさんのお祖父様がターゲットでした

Pさんによれば
Wグループのエクササイズ結果は
外見も性格も
ずばり当たっていたそうです!
また
「暑そうだった」
という報告があったのですが
お祖父様はクーラーのない家にお住まいだったので
それもヒット!
Pさんは
「皆、本当にお祖父ちゃんに会って来てくれたんだなあ」
と感激したそうです ぴかぴか(新しい)


すべてのワークが終了し
皆で集合写真を撮りました

その後修了書をブルースから
おひとりおひとりに授与
写真を撮ったり
にぎやかに わーい(嬉しい顔)


私は
アイデンティティクラッシュを起こした
Eさんとお話したところ
「写真のワークでは
ルックスやいろいろが、その通り見えたよ。
それを疑わずに受け入れることができて
自分でも嬉しかった。
ガイドが今まで見えなかったけれど
エクササイズ中に
『ガイドさんいますか?』と聞いたら
手を上からギュッて握ってくれて
それからずっと手を握ってくれてて嬉しかった。
姿は見えなかったけれどね」
とおっしゃっていたので
私も大変嬉しく思いました exclamation×2

Eさんはアイデンティティクラッシュ後
涙が止まらなくて
エクササイズにも参加できないでいたりしたからね
最後のエクササイズは参加することができて
しかも良い体験をされてみたいで良かったです ぴかぴか(新しい)

ちなみにEさんは
霊障というのかな
ずっと病弱だったり
体調が良くなかったそうなのですが
ブルースのワークショップ参加後は
嘘のように健康になり
毎日をイキイキとすごされているそうです かわいい


すべて終わった後の
打ち上げも楽しかったですね〜 ビール
ブルースもビールを飲んで
とても楽しそうでした!

039.JPG

さあ
何名かの参加者とは
この後のアドバンスコースもご一緒です るんるん
また
懐かしい第1回目の参加者との再会も楽しみ ハートたち(複数ハート)

日本で初めてのアドバンスコースは
どんなことになるのでしょうか?

つづく!

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2008年06月17日

東京タワー

ブルース・モーエン・ワークショップ
死後探索
写真を使ったエクササイズの
全体でのシェアです

Tグループのターゲットは
◎さんのご愛息
指揮棒、矢、釣竿など
長い棒を見た人が多かったことが
グループ内でのスモールヒットでしたが
確かに息子さんは
釣りが好きだったそうです

その他にも
水遊び、サーフィンが好き
ということや
部屋が狭いということ
花火の思い出
死因などにヒットがあり
確かにTグループは
写真の◎さんのご愛息を
訪問されていたようでした

また
「東京タワー」とも言われ
◎さんは
特に思いでもなく
その時は
ピンとこなかったそうですが
後で
「東京タワー」という本をお友だちに
「あなたと息子さんの関係みたいよ」
と言われていただいたことを思い出し
思い当たったそう

実際の東京タワーのことではなくて
書籍の名前だったのですね

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2008年06月16日

写真を使ったエクササイズ

最後のエクササイズも
グループエクササイズです

グループエクササイズができるのが
ワークショップの醍醐味だと思う ぴかぴか(新しい)

グループエネルギーが大きくて
良い体験ができやすいし
本当なのか?妄想なのか?など
裏付けもとりやすいからです ひらめき


さて
その写真を使ったエクササイズ
参加者の中の誰かの
「他界した親しい人」の写真が入った封筒を
グループごとに用意します

誰の写真が入っているかはわかりません

グループで輪になって座り
真ん中に写真をおいて
その人とコンタクトを取りに行くのです

第1回のワークショップ時には
絵の得意な参加者が
写真そのままの絵を描き
大変驚くとともに感動した記憶があります!
「すごい〜!」と私は感動したんだけれど
描いた彼女は
「私は本当に写真の人を訪れたのだろうか?
ただ写真をリモートビューイングしただけなのだろうか?」
と疑問をお持ちでした

どっちにしてもすごいと思うんだけれど exclamation×2


ドキドキのエクササイズの結果は次回に!

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2008年06月15日

グループエネルギー↑

ブルース・モーエン・ワークショップ
ベーシックコース死後探索5日目
グループリトリーバルのシェア、続きです

Зグループは
全員トイレに行きたくなった、
というのがワオ!ヒット!

不思議だ〜

中でもVさんは
途中で本当にトイレに行ったのですが
ドアの開け閉めの音などで
皆に迷惑をかけては、と思い
部屋には戻らず、外でワークの続きをしていたそうです
そうしたら
Wさんは
Vさんが壁の向こうにいる印象を感じていたとか!
ワオ!ヒット!です〜

どのグループもそれぞれヒットがあり
何もなかったグループはありませんでした
素晴らしいですね!

次はいよいよ
最後のエクササイズ
“写真を使ったエクササイズ”です

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